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まず読むなら、この3本
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17本
01
オーストラリアのワーホリ税率は15%固定?非課税枠$18,200が使える条件
オーストラリアのワーホリ税率は原則15%(非課税枠なし)。ただし税務上の居住者と判定された場合、日本はATOのNDA国8カ国のひとつなので、居住者と同じ基準の税額と比べて低いほうが適用されます。年収別の差額と、私の申告2年度分の実額で検証しました。
解説申告2年度分の実額
02
オーストラリアのタックスリターン、自分でやるべき?税理士に頼むべき?【実測データで比較】
自分でやると$0で30分〜1時間(3回やった実測値)。税理士は$100〜$250だが、10月31日までに顧客になれば申告期限が翌年5月15日まで延びる。費用・時間・期限を実データで比較します。
解説3回の実測
03
オーストラリアのタックスリターンをmyTaxで自力申告する全手順
myGovのサインインから提出まで、実際の画面26枚を見ながら進められる完全手順。居住区分の設問・Medicare免除・ABN収入の処理まで、実際にエラーで止まった3箇所とその直し方も含めて解説します。
手順実際の画面26枚
04
英語力ゼロで電話して撃沈、無料通訳で突破——初めて自力でタックスリターンした話
2024年7月8日、入国から約2ヶ月・給与1ヶ月分で初めてのタックスリターンに挑戦。ATOに自分で電話して話が噛み合わず撃沈し、ATO公式の日本語ページで見つけた無料通訳で突破した記録。還付金はAUD$13.30。
体験記
05
オーストラリアのタックスリターンとは?仕組み・期限・申告の流れを解説
オーストラリアの確定申告「タックスリターン」の全体像。会計年度と申告期限、ワーホリに適用される税率、居住区分の設問の意味、メディケア免除(MES)の取り方まで、申告の前に知っておくべきことをまとめました。実際の操作手順は別記事で画面ごとに解説しています。
解説
06
オーストラリアQLD州で日本の運転免許を切り替える全手順
2024年5月、ケアンズのTMRで実際に切り替えた体験をもとに解説。翻訳は日本領事館(AUD$24)、住所証明はTFNレターで通過。試験なし・書類3点・約2〜3週間で免許到着。エージェント不要。
手順2024年5月に切替
07
オーストラリアでTFN(タックスファイルナンバー)を申請する方法
TFNがないと週給AUD$1,000のうちAUD$470が消える。オーストラリア到着後72時間以内にやるべき無料・オンライン申請の全手順。エージェント不要、ATO公式サイトから4ステップで完結。
手順
08
オーストラリアの新年度で変わること——税金・最低賃金・ビザ費用まとめ
オーストラリアは7月1日が新年度のスタート。所得税率・最低賃金・退職年金(Super)・ビザ申請費用の傾向を一次情報ベースで整理。「Superが12.5%に上がる」という誤情報の真相も解説します。
解説
09
オーストラリアのメディケア免除申請とは?:ワーホリが知るべき仕組みを徹底解説
ワーホリの給与から天引きされているメディケア税(2%)を取り戻すために必要なMES申請の仕組みをわかりやすく解説。申請しないと年収AUD$30,000で約AUD$600の損。
解説
10
オーストラリアのメディケア免除申請のやり方:MES取得〜タックスリターンまで全手順
myGovオンライン申請6ステップ・MS015書類申請・myTaxへの入力方法まで完全網羅。帰国後でも日本から申請できる最新手順。
手順
11
オーストラリアのワーホリビザを自力で申請する完全手順
ImmiAccountの作成からビザ取得まで、全ステップを解説。費用はAUD670のみ。エージェント不使用で確実に通る手順を私の実体験をもとにまとめました。
手順
12
オーストラリアNSW州で日本の運転免許を切り替える全手順【体験談】
日本の免許を持っていればNSW州の現地免許は試験なしで取得できます。最大のポイントはService NSW公式翻訳を使うこと。必要書類と窓口での英語フレーズも解説します。
手順
13
Wiseで海外送金する方法と手数料の全貌——銀行より安い理由と設定手順
Wiseは実際の為替レートで送金でき、手数料は銀行の約半分以下。アカウント作成から日本→オーストラリアへの送金手順、私が2年間使い続けた実体験をもとに解説します。
手順
14
NZワーホリビザを自力で申請する方法——年間上限と申請タイミングの罠
NZワーホリビザは年間上限があり、申請タイミングが命です。費用は観光税NZD35のみで、申請はすべてオンラインで完結。条件・手順・私が詰まったポイントを解説します。
手順
15
役所の窓口で詰まらない——海外手続きで使えるリアル英語フレーズ集
流暢な英語は不要。短く・ゆっくり・はっきり伝えれば窓口は乗り切れます。受付・書類確認・トラブル対応まで、シーン別に使えるフレーズを網羅しました。
解説
16
マルタのワーホリビザを自力で申請する完全手順
2026年1月開始の新制度。VFSグローバル経由で申請、ビザ申請料は無料。シェンゲン経由の航空券NGなど独自の落とし穴を公式情報をもとに徹底解説。
解説
17
ドイツのワーホリビザを自力で申請する完全手順
申請は一生1回限り。在日ドイツ大使館に本人が出頭して申請。志望動機・履歴書の提出が必要な独自ルールを、大使館公式情報をもとに徹底解説。
解説
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